を観た。現実の事件に基づいた映画のいい例だな。ラストもふにゃふにゃなままだし。長いだけでだらけた内容だった。
さらに字幕を省略しまくってるのが拍車をかけて内容を意味不明にしてた(字幕は杉山緑)。とは言うものの製作側に問題があるかな。まともに翻訳されてたら字幕が多すぎてダメかも。新聞の切り抜きを読ませる場面も多いし。。。
映画観おわってから「ら−めん菜菜」ってとこで食べてきた。スープはめっちゃ熱いし量は少ないし。。。ダメダメ。トマトスープに白菜の具ってことで雑誌に紹介されてるみたいだけど