昨日の朝、お母さんと一悶着あり、腹が立ったので捨て台詞にバカ−と叫んだら、親にバカとは何事だと帰ってから怒られました。
だってムカついてんもん(―’’―;)
近頃お母さんに似てきて一旦頭に血が上ると自分で自分が抑えきれません。
ヨガでもして自分をコントロールする術を学ぼっかな。
実はアウトバックに行ったのは先輩と話し合うため。
この日今年一月に入社した営業の新人さんが首になりました。それも理不尽な理由でです。
変な言いがかりをつけ、探偵みたいなことをしてあら探しをし、ろくに本人の話も決めずに首にする会社に怒りを通り越して失望し、悔しい思いでいっぱいです。
こんな不景気なときに首になって大変やけど、この一年で学んだり経験したことが、彼のこれからの人生に多少なりとも役に立ち、よりよい会社に就職できるよう願ってやみません。
イギリス王室がなぜ女王君主になったのかとかプロテスタントと決別したのかとかがよく分かりました。
策略家の姉と心優しい妹っていう設定やからミスキャストじゃないの?って思ったけど、『二人の王女』の月影先生のようにわざとそうしたんかなーとも思ったり。面白かったです。
アメリカ人の二人がきちんとイギリス英語喋れてる!!と思いました。(ほんまかは分からんけど。)
ジム・スタージェスがかっこよかった!エリック・バナの筋肉がすごかった!スカーレット・ヨハンソンがすっぴんみたいなメイクで普通に若く見えた!(うちより年下やから当然か。)ナタリー・ポートマンはうちと同じで童顔かも。
平凡な女の子がロンドンから来た転校生に一目惚れして追いかける話です。
話の流れは典型的やけど、所々に笑える場面があってめっちゃおもろかったです。
イギリスのブライトンが舞台になっててとても懐かしかったです。またイギリスに行きたいな。
ところでこの邦題もセンス疑うわ。確かにブリジットと似たようなところがあったけどそれにしても安直だわ。
結婚したくても相手がいない女の人がフランス人の男の人と出会ってフランスに付いていくか?みたいな話。
題名にイングリッシュってあるからイギリスが舞台かと思ってたらニューヨークでした。
特に面白くもなく普通。フランス人男性はジュリアンっていう役名やってんけど、ラウルっていう顔してました。
ちなみに映画の前に元町にあるインド料理屋に行ってんけど、ナンはぬるいし、店員さんは日本語喋れるのに後から入ってきたおばちゃんが何故か英語で質問するのが気になるしであまりいい印象がもてませんでした。