今から市川崑の『その木戸を通って』を観ます。
去年亡くなった有名な監督の作品だからか、朝の10時半からやのに、めっちゃ人多いし、しかもじじばばばっかり。
感想は後ほど。
難しい映画でした。話の流れは理解できたけど、ふきがなぜ正四郎のとこに来てまた行方知れずになったのか、それが知りたかったです。
所々笑えたし、15年ほど前の映画やから皆若くてびっくりしました。
市川崑はどういう点で有名な監督だったのでしょうか?始まりの映像が印象的やったけど、そういう映像の美しさとかが優れてたんかな?
今日の夕飯はディアモールのロッテリアでした。そこで驚いたことが2つありました。
1つめは、レジのお兄さんの名前が柴田恭兵やったこと。
2つめは隣に座った外国人が飲み物も頼まずにハンバーガーを3つ食べてたこと。1つ100円のハンバーガーを3つなんてよっぽどお金がないんやろなー。
左手の薬指に指輪してたけど、結婚してああいう生活ってしんどいやろなーと思いました。
ちなみに今から金城武出演の怪人二十面相を観てきます。