おもしろかったーo(^▽^o)仲村トオルもかっこよかったけど、やっぱ金城武のほうがかっこよかったかな。今回は。
怪人二十面相は別の人やと思ってたのに見事に騙されました。
金城武に危険が迫ったらハラハラするし、暴力をふるわれたら気分悪くなるしで結構心臓の負担が大きくてしんどかったです。
うちの希望を言えば、エンディングは、あの時代にはありえないかもしれへんけど、身分を越えて結婚とかしてほしかったな。
ところで、今回初めてナビオの映画館に行ってんけど、あそこってめっちゃ広いねんな。いつもシネリーブルとかガーデンシネマに行ってるから、あまりの広さに落ち着きませんでした。
日曜月曜と発熱で久しぶりにダウンしました。
その間お父さんはとても優しかったのに回復した途端、以前と同じように冷たく接してしまう自分に自己嫌悪です。
お父さん、いつもごめんなさい&ありがとう。
顔観て直接は絶対言えないのでこの場を借りました。
今年初めて見た映画。ここ1ヶ月ほど、完全に引きこもり状態だったから久々に外に出た感じ。終わってるな。
ある日、木星の軌道外から地球に向かう物体が発見されファーストコンタクト。そして一気に人類絶滅の危機へ。果たして破滅を食い止めることができるのか。。。
ただでさえありふれたストーリーなのに「人類は破滅的だけどいい面もあるんだ」みたいな臭い内容だから最悪だった。
イギリスBBC製作の自然もの。アフリカ南部のカラハリ砂漠で暮らすミーアキャット一家の一年を綴った映画。
去年の夏にNHKのダーウィンが来たでミーアキャットやってたから、きっとその時のと映像がかぶってるだろうな、と思ってた。けどほかの映画と違って今回はNHKの協力もなく完全に新しい映像だった。
そしてどうやったら撮れるのか想像もつかないようなカットばかり。どこまでワンチャンスで撮り切れたんだろう。とにかくすごかった。
内容もだらだらしてるとこは少なく、緊迫感や脱力感がうまく織り交ぜられてた。こんな映画にも関わらず館内に笑い声が響く場面もあった。わざわざ映画館に行って見るほどのものではないけどよかった。