カップヌードルご飯

ずっと気になっていたカップヌードルご飯をついに食べました。
水を入れて電子レンジにかければ出来上がりです。お湯を注ぐだけのカップ麺よりは手間がかかるものの簡単。
食感はふわふわだけど弾力がある不思議な感じ。冷静に考えるとゴムみたいで不味い。でも、スパイシーな濃い味付けで美味しく思えるからビックリ。味はいいけど量が少なすぎるから、もう買うことはないだろうなぁ。
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ずっと気になっていたカップヌードルご飯をついに食べました。
水を入れて電子レンジにかければ出来上がりです。お湯を注ぐだけのカップ麺よりは手間がかかるものの簡単。
食感はふわふわだけど弾力がある不思議な感じ。冷静に考えるとゴムみたいで不味い。でも、スパイシーな濃い味付けで美味しく思えるからビックリ。味はいいけど量が少なすぎるから、もう買うことはないだろうなぁ。

昔のバイト先の店長にもらいました。アメリカじゃ有名なサンフランシスコのチョコレートらしいです。
中に濃厚なラズベリーのペーストが入っていました。1パッケージ10枚ですが、呆れるぐらい甘くて1枚で一杯いっぱいです。
1年ぶりになんばHatchに来ました。「スペシャ ザ ワールド vol.1 〜SLS15th X 列伝10th〜」というイベントです。チケットはドリンク込みで1000円でした。
オープニングアクトは平均年齢19.5歳のガールズ4ピースなねごと。バラを観客にあげるパフォーマンス前までは固かったけど、聴きたかったループをする頃にはいい感じでした。
キーボードボーカルの子は仕草がかわいかったなあ。
次は春頃からずっと気になってたGalileo Galilei。こっちは男の4ピース。夏空など知ってる曲ばかり。デビューしてばかりだけど、高校生を中心にファンが多くいました。
ボーカルのギターはけいおんの唯が使ってるのと同じモデルなのかな?ちょっときになりました。
名前しか知らないavengers in sci-fi。始まる前から客席が詰まり始め、若いOLぐらいのファンが多い感じ。足元にエフェクターを無数に並べて、曲によってはピュウピュー入れまくってました。盛り上がってたけど、ちょっと肌に合わない曲でした。
そしてここ1年ぐらいずっと携帯に曲を入れてたサンボマスター。今回一番のお目当てです。世界をかえさせておくれよから始まったライブは神アルバム「君のために強くなりたい」を中心に新曲もありました。
イメージしてた通りの最高なライブでした。欲を言えば野外のデカイステージの前方で参加したかったなぁ。
トリは約10年ぶり2度目の怒髪天です。サンボマスターと同じで、歌詞が耳に自然に入る曲ばかりで大合唱でした。熱のあるボーカルとは正反対に醒めた演奏するベースいい感じでした。
今日のライブはスカパーで12月15日に放映するとのこと。見たいなぁ。

シブーストっていうのが何なのかよく分からへんけど、めっちゃ美味しかった!上に乗っかってるリンゴペーストが最高。
アイスと言うよりデザートって感じ。まさしくドルチェです。

27歳になりました。
会社でケーキをごちそうになりました。
かぼちゃクリームのケーキです。

ブルーベリーチーズケーキももらいました。さすがにちょっとエグかった(´д’)

ワッフルコーンの底までアイスが入ってて嬉しいけど、クッキーは入れんで良いと思う。チョコミントだけでいいのに。しかもこれちょっと高いねんな(―”―;)

これ最高!めっちゃおいしい!中のキャラメルはサーティーワンのキャラメルリボンと同じ味です。また買おう。むふっ( ̄∀ ̄)

ちょっと遅くなったけど、ぶひ誕生日おめでとう。そしてちょっと早いけど、知己誕生日おめでとう。
1984年に初打ち上げされてから26年になるスペースシャトルのディスカバリーが今月ラスト飛行なので、撮影用に超望遠レンズを買いました。定価75万円のあほなレンズです。
買ったはいいものの、打ち上げが月末に延期。で、国際宇宙ステーションが撮影に適してるのは12月15日〜。スペースシャトルのミッションは2週間だから、このままだと撮影できないし、、、また延期されないかなぁ。
ちなみにスペースシャトルの完全退役は2011年6月予定らしいです。

毎年恒例なミナホが来ました。今年も三日間参戦予定。
一日目の今日はまずBIG CATに来ました。SHEENAは10人編成のインストバンド。爽やかなアイリッシュ伝統風の演奏でした。ミナホみたいな機会でなきゃ絶対に聞かない系統ですが当たりでした。中心にいたフルート&リコーダーの女の子がものすごい楽しそうにジャンプしながら演奏、曲調もビックリするほど乗りがいいのでインストとは思えないほど盛り上がりました。mcは思い付きの雑談系。面白くない割りに会場ではウケまくっていました。
SHEENAが終わってからはshinsaibashi FANJへ小走りに移動。オーガストインディアンが最後の一曲を始める所でした。ギター&ベースで、ロングスカートはいた男の娘二人組。ベースを見たことないほど高く構える独特的な演奏でしたが曲調は普通でした。そこら辺でストリートしてそうな感じ。
で、Droog。こっちは4人男バンド。曲などは知らないけど802の番組推薦になってるバンドのようでした。ボーカルマイクスタンドが異様に高くて、スタンドを傾けながら歌うタイプ。はっきり言って騒音。何が彼をここまで駆り立てるんだろうというほどの逝きようでした。でも不思議なもので聴いてるうちに勝手に体が動いて、気づけば25分ノンストップ演奏終わり。かなり短く感じました。サマソニとか出るならもう一度行きたいかな?と思うバンドでした。
Droogに来たのは、次のSEBASTIAN Xを絶対に見逃したくなかったからでした。今年のミナミホイールで一番注目してたバンドです。SEBASTIAN Xはキーボード、ベース、ドラムにボーカルの男女半々ギターレスバンド。ボーカルは前髪パッツン&ツインテールおさげで裸足の女の子。なんとなく田舎っぽい見た目通りに、高原で踊ってそうな楽しい曲調。独特な歌い方と手足の動かし方でいい感じでした。最初のフェスから最後の世界の果てまで飛んでってまでアップテンポな曲のみ。マイクのコードが俺の手に何度もぶつかるから何かの拍子にからんじゃったらどうしようなんて無駄な心配しちゃいました。ちょっとボーカルの粉々しい化粧の臭いがキツかったけどSEBASTIAN X最高でした。ボーカルばかりに目が行っちゃったけど、ベースの男はそのデカイがたいでステージを跳ねまくり。彼がジャンプで着地したときの振動が床から伝わってくるほどでした。
一日目ラストはunagidani sunsuiに移動してプリングミン。ギター2、ベース、ドラム+女の子ボーカルの紅一点バンド。ラジオで偶然聴いた曲がキャッチーだったのでチェックしていたバンドです。直前までのSEBASTIAN Xがあまりによかったからなのかなんとなくイマイチでした。左のギターが使い込まれまくってたのが印象的だったかな。
これで今日は終わり。オールナイトライブの方も出たいけどさすがに体力ないので帰ります。